ホーム
:
6.講師を体験してみよう
:
6) 事後のフォローアップ
:
C 仲間同士で助け合えるようにする
前へ
次へ
学習終了後のために、受講者の了解を得て連絡先のリストを配布すると受講者同士で助け合えることになります。インターネットが使えれば、電子メールのアドレスを配布しても良いでしょう。メーリングリスト、掲示板の活用も便利です。こうしたことは、仲間づくりにもなり、シニアネットを結成していくことにもつながっていくことになりますので大切なことです。
6) 事後のフォローアップ に戻る
『買い物する際は、製品の研究と比較、そして値段の比較をしましょう』